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プーケットの夜遊び・風俗事情まとめ【2018年最新版】

      2018/02/18

バングラ通りタイのプーケット(英語:Phuket)と言えば、恐らく日本人の知っている海外リゾートの中でも1,2を争うくらいの有名スポットではないでしょうか?

近くにはディカプリオの映画「ザ・ビーチ」の舞台にもなったピピ島もあり、世界的にも有名なリゾート地です。

そんなプーケットの風俗・夜遊び事情はどうなんでしょうか?

プーケットとは?

バンコクから南に500kmほど南下したところにある島です。島といっても、実は陸路からもいけたりします。
バンコクからの乗り継ぎ便でいくことも可能ですし、もちろん国際空港もあるので、プーケットに直接乗り入れることも可能です。

プーケットの中でも一番有名なのは「パトンビーチ」というエリアで、観光客が集まっています。そのパトンの中でも「バングラ通り」というところが夜遊びのメインストリートになります。

<バングラ通りの動画>

プーケットの夜遊びの種類

種類としてはタイの他のエリアと変わらないですが、下記があります。一通りは揃っていますね。

ゴーゴーバー

プーケットのゴーゴーバーパトンにはゴーゴーバーが50軒ほどあります。最も密集しているのは、大き目なアーケードになっている「シードラゴン通り」という路地です。

真ん中にバービアがあり、両サイドにゴーゴーバーがあるような配置になっています。

1軒1軒は大きくないです。1軒あたり10数人の女の子しかいないような小さい箱がいくつもあるイメージです。何軒もはしごするようなイメージになると思います。

有名店
・ロックハード(Rock Hard A-GoGo)
・クレイジーガールズ(Crazy Girls)
・プレイスクール(Play School)
・スージーウォン(Suzy Wongs)

などなど、バンコクでも聞いたことのあるような名前の店もありますね。

バービア

タイガーバーやはりバングラ通りを中心に数多くのバービアが軒を連ねている。
最も有名なのは「タイガー(TIGER NIGHT CLUB)」というバービア。初めてプーケットに行くのであればまずはここから行ってみよう。
ド派手に虎の張りボテがいっぱいあるのですぐにわかると思う。

バービアは男女混合のグループもお客さんでいたりして、非常にライトに楽しめます。
が、気に入った女の子がいたら連れ出そうと思えば連れ出せます。

女の子の見た目でいうとゴーゴーバーよりは少し落ちるかな。というところです。

マッサージパーラー

通称「MP」。いわゆるソープランドのことであるが、プーケットにはあまりマッサージパーラーは多く存在しない。
だが、エロマッサージはかなり多く存在するので、ライトな風俗をお好みであれば、そちらを試してみてください。

マッサージパーラーなら、パトンの「クリスティン」が有名。場所は、ジャンクセイロンの道を挟んで相向かいだろうか。大きなピンク色の看板で「Christin Massage」と書いてあるので解りやすいと思う。

メイン通りなのに気後れしない感じで堂々とした店構えが実に清々しい。とても風俗店とは思えない。

エロマッサージと言えば、プーケットタウンの「プンポン地区」が有名である。
パトンからは少し離れてしまうが、特に密集しているのはプーケットタウン側である。
パトンからは乗合バスでも20分程度で行くことができるが、タクシーで行ってしまった方が楽かもしれない。
タクシーに乗る際には「プンポン マッサージ」でだいたい通じると思う。

カラオケ・カフェ

いわゆる高級クラブに相当するのがカラオケである。
高級というだけあって、女の子の顔面レベルは最上級である。絶対に外したくない!という人にはおススメである。
ただし、現地人でも本当に富裕層レベルの人間しか遊べないような店なので、それなりに値段は張るのは覚悟しよう。

ディスコ・クラブ

東南アジアだとだいたい「ディスコ」という呼び名で通っていることが多い。
TIGER NIGHT CLUBの向かいに「ILLUZION」という大き目の箱があるので、ここに行ってみよう。満月の日はフルムーンDAYのキャンペーンをやっていたりする。

カップルでの入場も多いが、男性単独や日本人の女性グループなども多い。言うまでもなく、出会いを求めている人が多いので、頑張ってチャレンジしてみると良いことがあるかもしれない。

ロシアンバー

ロシア人女性がいるロシアンバー。欧米の女性とお遊びしたい人はこちらで。プーケットには何店舗かありますが、バングラ通りにある「ムーランルージュ(MOULIN ROUGE)」が一番発見しやすいと思います。

分かりづらいですが2階の飾り窓部分では、金髪のレディーが華麗に踊っています。

中に入るとステージでやはり金髪の女性がトップレスでポールダンスをしています。
ドリンクは1杯250バーツと他と比較してもかなり高いです。

セックスショー

バングラ通りを歩いていると、鬱陶しいくらい呼び込みに声をかけられるであろう。通りを端から端まで歩いたら、恐らく10人には声をかけられる。

パタヤにも同じようなのがあるが、要するにセックスしているところがみられるというショーのようだ。
興味がある人はいってみてもいいだろう。

プーケット夜遊びの料金相場

【ゴーゴーバー】
一杯100バーツ~150バーツ
女の子へのドリンクが150バーツ〜200バーツ

くらいが相場。

女の子を持ち帰るときは、
ペイバー:600バーツ~1000バーツ
女の子チップ:3000バーツ~4000バーツ
が相場です。

予算としてはなんだかんだで、15,000円(5000バーツ)くらいはあった方が無難ですね。

【バービア】
ペイバー代:300~500バーツくらい
女の子チップ:ショートで500-1000バーツ、ロング(オールナイト)で1000-1500バーツが目安。
女の子に支払う金額は交渉で決まります。

全体的な感想として、値段の割にはバンコクの女の子よりレベルが落ちます。
西洋人好みのサル系が多い印象です。あまり期待しない方が良いかもしれません。

バングラ通りの場所

プーケット島の西側のエリアです。バングラ通りは観光客が最も集まる場所である「パトンビーチ」の中心になります。

バングラ通り(Bangla Road)の中のシードラゴン通りにゴーゴーバーが集まっています。

読者体験談

K.Tさん(29歳)

自分はタイのプーケットにいかせていただきました。
プーケット島は海外からみてもリゾート地で有名であり、夜遊びをするためのお店やそれ以外でも、レジャー施設なども存在をしております。

一部では18歳未満の援交なども認められている区域もあり、自分はそちらをいかせていただきました。
お店ではなく、基本的には物乞いを行っている15歳前後の少女が多かったです。

それで30分で10,000円、60分で20,000円といった日本円でそれくらいの金額で交渉をしてきました。
自分は外国語は韓国語と英語しか話すことができないので、同僚に交渉をしていただき、60分で15000円でプレイをしてもらうことにしたのです。
ゴムありでの本番をすることができました。

プレイなども少女にしては非常に積極的で過激なプレイをすることができたと思っております。
日本でこれをおこなうようであれば、すぐに警察沙汰になる行為などもさせていただきました。
非常に希少な経験をさせてもらって満足をすることができました。

まとめ

プーケットはビーチ沿いの街ということもあり、バンコクよりもパタヤの方がイメージに近いかもしれませんね。
暖かくて解放感のある街で、バービアで一杯!というのが、オーソドックスな楽しみ方かもしれません。

風俗の相場的にはバンコクの方が安いくらいなので、むしろナンパメインの方が楽しめるんじゃないかと思います。

日本人の女の子同士とかでもよく行く旅行先になりますしね。旅行中の女の子はなんだか知らないけど、普段よりも開放的になっちゃってたりするので、美味しいご飯とかに連れていけば、その後の展開も期待できますよ^^

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