カンボジアの風俗・夜遊び事情リアルガチまとめ【2023年最新版】

カンボジアのKTV「アンコールワット」などの観光名所は知っているけど、カンボジアに風俗なんてあるのか??と思われる方もいらっしゃると思います。
地味ながらも、確実に存在しますのでご安心ください。

管理人カイジ
管理人カイジ
素朴で擦れてないナチュラル美人と遊びたいならおススメとなる国である

今回は、カンボジア風俗について、遊び方や注意点、体験談なども交えて詳しくご紹介していきたいと思います。

本コンテンツは世界中で夜遊びが独自に制作しています。メーカー等のPRが含まれている場合がありますが、コンテンツの内容やランキングの決定には一切関与していません。

カンボジア風俗はこんな人におすすめ

カンボジア夜の街

  • 安く遊びたい
  • タイに飽きた
  • 素朴系が好き
  • 日本人が少ない国が好き

逆に

  • 高級店が好き
  • 日本語対応重視

ならタイやフィリピンの方が向いている

カンボジアの風俗・夜遊び事情について

プノンペンのガールズバー近年のタイフィリピンの価格高騰によって、沈没組の避難先の一つとして挙がっているのが、このカンボジアです。
近隣の東南アジアと比較すると、まだまだ発展の余地があるため、価格が抑えられているというのが、一つの理由です。

お隣のタイ・ベトナムなどの発展に引っ張られてカンボジアも発展してきている。という印象です。
イオンモールや東急INの進出など日系企業もこぞって参入するようになりましたね。

とはいえ、まだまだ価格は安い部類に入ります。

カンボジアには産業があまりないので世界遺産を中心に観光に頼っている感があります。
なので、栄えている街としては、アンコールワットのある「シェムリアップ」と首都の「プノンペン」くらいです。

元々の単価が安いので、基本的にはピンサロのような中途半端な風俗は、ほぼありません。
キャバクラ等で持ち帰る置屋かって感じです。相場は置屋で2,000円くらい~。持ち帰り系で高くても1万円超えるくらい。

駐在員も増えたことで、一昔前に比べると夜遊びの幅は広がりました。

女の子はタイよりは色が黒く、田舎っぽい素朴な感じの子が多いです。顔立ちは日本人寄りの顔とも言えます。

かつてはス〇イパー村という児童を売春させている場所がありましたが、今は売春村ではなく、普通の村になりました。
正直、見た目がロリだから好きなのはまだ理解できますが、子供を買春するのは理解できません。やめましょう。

カンボジア風俗の種類と場所

プノンペン|カンボジア随一の夜遊び都市

カンボジアのKTV

最も盛んなのはやはり首都プノンペン。「日式KTV」「置屋」「ガールズバー」「ディスコ」「マッサージ」「マッサージパーラー」などが主ですね。リスク高めですが「立ちんぼ」もいます。

規模や価格などのコスパから考えると、カンボジアの中で夜遊びするならプノンペンが第一候補となります。

プノンペンの風俗・夜遊びマップを記載しておきます。
左上の➡ボタンを押すとメニュー表示、右上のボタンを押すとアプリで拡大地図の表示が可能。

相場としては、バイタクの紹介で置屋のショート20ドルくらいが相場かと。自力で探せばもっと安いのもあります。置屋は衛生的にはあまり良いとはいえないかもしれません。

近年だと欧米人狙いでリバーサイドにガールズバーが多くできていますので、ここをメインにした方が良いかもしれませんね。連れ出し込みで50USD程度なので、コスパも悪くないです。

104ストリートから136ストリート付近までが、いわゆるリーバーサイドの風俗エリアとなっていますので、まずはここを目指しましょう。

英語が苦手ということであれば、日式KTVが無難ですが、当然ながら料金は高くなります。

街も以前よりはだいぶマシになったと思いますが、そこまで治安が良いわけでもないです。

シェムリアップ|観光もセットで遊ぶなら

アンコールワットシェムリアップはアンコール・ワットがあり、世界的に有名な観光地だけあって、全体的に物価が高いです。プノンペンよりは治安が良いイメージですが、その分ぼったくられる危険性もあると思います。

パブストリート

アンコール・ワットからも近い「パブストリート」という繁華街が夜遊びのメインストリートになってます。白人が多い印象です。
ビール一杯50円とかなので、昼間から飲んでる人がいっぱいいます。

パブストリートの象徴的な店が「テンプルクラブ」というディスコです。
21:30過ぎになると爆音で音楽が流れだすので、しまいには路上もディスコと化します。

ただし、パブストリートには風俗店はなく、各所に点在しています。
歩いて全てを周ることはできない距離に点在しているため、トゥクトゥクかタクシーを捕まえて行くことになります。
当然ながら、その場合、彼らにマージンが入りますので、場所を知っている人はどうにか自力で行ってみるのも手ではあります。

シェムリアップの風俗・夜遊びマップを記載しておきます。
左上の➡ボタンを押すとメニュー表示、右上のボタンを押すとアプリで拡大地図の表示が可能。

美人のいる「ビアバー」「置屋」「持ち帰りディスコ」「KTV」「ガールズバー(フリーランスのいるバー)」など、夜遊びするには問題ないくらいの種類はあります。

飲食店やバーなどの通常の夜遊びであれば申し分ない規模だと思いますが、風俗という観点でいうと、そこまで大きい規模ではないなという印象です。

料金相場

ガールズバー:20~50ドル
エロ・マッサージ:10ドル~
置屋:30ドル~

シェムリアップの夜遊び・風俗情報の詳細についてはこちらの記事も参考にしてください

シアヌークビル|開発された新しいリゾートエリア

シアヌークビルのビーチプノンペンから南下した海沿いの街です。何気にカンボジア唯一のビーチリゾートですが、リゾートの割には人も少ないので結構のんびりできます。昼は海で遊んで夜は女の子の海で遊びましょう。

かつては、人気のない街でしたが、近年は中華資本により急激に発展しています。街の人口の4分の1くらいが中国人という話もあり、中国人富裕層の投資先の一つとなっているようです。

プサールマーケットの近くの「ブルーマウンテン」と呼ばれる置屋エリアや、「チキンビレッジ」と呼ばれる場所など、KTVWhite Sand Palace Hotel(中国式サウナ)など、まあまあ遊べるところはあります。
というか完全に中国ナイズドされますね。かつては置屋か場末のカラオケくらいしかなかったのですが・・・

カンボジアの秘境と呼ばれ、フルムーンパーティでも有名なロン島への足掛かりとしても使える場所です。
ヒッピー系の西洋人たちが夜な夜な怪しげなパーティで楽しんでいるようなので、語学に自信のある方なら一緒に楽しめるでしょう。

ポイペト|カジノも楽しめるタイ国境の街

ポイペトのカジノタイ国境の街ポイペトでも遊べます。
どちらかというと距離や交通網を考えるとバンコクから行く人の方が多いですね。

ポイペトはタイ人がカジノ目当てで行くか、アンコールワットのあるシェムリアップへの経由地です。

ここはカジノで有名ですが、一応女の子の遊びもあります。
しかし、かなりディープですのであまりおススメはできません・・・
チャレンジャーな方は試してみてください。

カンボジア風俗の女性の特徴

カンボジア女性

カンボジア風俗の魅力としてよく挙げられるのが、女性の素朴さです。

タイやフィリピンのような観光大国と比べると、まだ外国人慣れしていない女性も多く、どこかローカル感が残っています。

もちろん個人差はありますが、派手なメイクや整形をしている女性は比較的少なく、ナチュラルな雰囲気の女性が多い印象です。

東南アジアの中では日本人好みの顔立ちだと感じる人も少なくありません。

素朴でナチュラルな雰囲気の女性が多い

カンボジアの女性は、全体的に飾り気の少ない印象があります。

都会のプノンペンでは洗練された女性も増えていますが、地方出身者も多いため、どこか田舎っぽい親しみやすさを感じることがあります。
派手さよりも素朴さを求める人には相性の良い国でしょう。

日本人に近い顔立ちと感じる人もいる

カンボジア女性は東南アジア系らしい顔立ちですが、日本人から見ると親近感を覚える顔も少なくありません。

色白系よりは健康的な小麦色の肌の女性が多く、目鼻立ちは比較的柔らかい印象です。
韓国や中国のような華やかな美人系というよりは、自然体の可愛らしさを持つ女性が多いと感じます。

カンボジア風俗の料金相場【2026年版】

2026年時点のカンボジアは、コロナ前と比べると全体的に2~5割ほど値上がりしています。

ただし、タイやフィリピンほど急騰しているわけではなく、依然として東南アジアでは安い部類です。

ジャンル相場(USD)日本円目安特徴
置屋(ブロテル)20~50USD3,000~8,000円最安クラス。ローカル向け中心
ガールズバー連れ出し40~100USD6,000~15,000円観光客向け。プノンペン中心
KTV(日式含む)80~250USD12,000~38,000円駐在員・富裕層向け
マッサージパーラー20~80USD3,000~12,000円店舗により差が大きい
フリーランス(バー・クラブ)30~100USD4,500~15,000円交渉次第
中国系KTV・サウナ100~300USD以上15,000~45,000円以上シアヌークビル中心

カンボジアは「安い店」と「外国人向け高級店」の差が大きい

カンボジア風俗の特徴は、価格差が非常に大きいことです。

ローカル向けの置屋なら20~30ドル程度で遊べる一方、日本人や中国人向けのKTVでは100ドルを超えることも珍しくありません。

特にプノンペン中心部やシェムリアップ、中国資本が流入しているシアヌークビルでは価格が上昇傾向にあります。
一方で少し郊外へ行くと、タイやベトナムでは見られなくなったような低価格帯も残っています。

そのため、観光客向けエリアで遊ぶのか、ローカルエリアで遊ぶのかによって予算は大きく変わります。

初心者なら予算はいくら必要?

初めてのカンボジア風俗なら100~150USDあれば十分です。

  • ホテル → 30~50USD
  • 飲食代 → 20USD前後
  • ガールズバー連れ出し → 50~80USD

合計100~150USD(約15,000~22,000円)程度を見ておけば、プノンペンで十分楽しめます。
タイのバンコクや韓国ソウルと比較すると、まだまだコストパフォーマンスは高い国と言えるでしょう。

メモ

カンボジアの自国通貨「リエル」は非常に弱いため、日常的にアメリカドルが使用されています。
よほどローカルなお店でない限り、どこでもドルが使えますので、基本はドルを多めに両替すると良いでしょう。

カンボジアで両替するならココ

カンボジアの各都市には、安い両替所がいくつかあります。

しかし、ハッキリ言って現地の両替所を使うのはもう古いです。

両替所よりも遥かに安いレートで現地通貨に交換できる方法があります。それがこちらです。

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カンボジア風俗で注意したいポイント

カンボジアの風俗は料金の安さや日本人の少なさが魅力だが、日本やタイ、フィリピンと同じ感覚で遊ぶと思わぬトラブルに遭うこともある。

実際に現地で遊んで感じた注意点を紹介する。

料金交渉は入店前に必ず確認する

カンボジアでは店によって料金システムが曖昧な場合がある。

特にローカル系の店舗では、店内に入ってから「ドリンク代は別」「ホテル代は別」「チップが必要」など追加料金を請求されるケースも珍しくない。

日本人相手だからといって極端なぼったくりを受けることは少ないが、遊ぶ前に総額を確認する癖をつけておきたい。

英語が苦手でも、「Total How Much?」だけは確認しておくと安心だ。

女の子の写真はあまり当てにならない

TelegramやFacebookで集客している店も多いが、掲載写真と実物が違うことは珍しくない。

数年前の写真を使っていたり、加工が強かったりするケースもある。

特に個人紹介やエージェント経由の場合はその傾向が強い。

写真だけで判断せず、実際に店へ行って選ぶくらいの気持ちでいた方が失敗は少ない。

深夜は移動手段を確保しておく

プノンペン中心部ならトゥクトゥク配車アプリが利用できるが、深夜になると台数が減る。

特にローカルエリアで遊んだ後は、帰りの足に困ることがある。

事前に配車アプリをインストールしておき、スマホの通信環境を確保しておくと安心だ。

酔った状態で流しのドライバーと料金交渉するより、アプリを使った方がトラブルは少ない。

スマホや財布の管理は想像以上に重要

カンボジアは東南アジアの中でも比較的遊びやすい国だが、スリや置き引きは今でも発生している。

特に深夜帯のバーやクラブ、女の子と飲んでいる最中は注意したい。

実際に現地で遊ぶと分かるが、風俗トラブルよりもスマホ紛失の方がダメージは大きい。

パスポート、クレジットカード、現金は分散して持ち歩くのがおすすめだ。

日本人が少ないからこそ自己責任

タイのバンコクやフィリピンのマニラと違い、カンボジアでは日本人向け情報がまだ多くない。

困ったときに日本語の体験談が見つからないこともある。

その反面、未開拓感やローカル感を楽しめるのがカンボジア風俗の魅力でもある。

事前に最低限の情報収集をしておけば十分楽しめるが、「現地で何とかなるだろう」という考えは少し危険だ。

初めて訪れる人ほど、ホテルや移動手段、遊ぶエリアを事前に決めておくことをおすすめする。

カンボジア風俗でよくある質問

カンボジア風俗は合法ですか?

カンボジアでは売春自体は法律上禁止されています。

しかし実際には、KTVやガールズバー、マッサージ店などを中心に夜遊び産業が広く存在しており、観光客や外国人駐在員も利用しています。

日本人旅行者が摘発されるケースはほとんど聞きませんが、法律と実態が一致していない国であることは理解しておきましょう。

また、未成年者とのトラブルは非常に重い犯罪となるため、見た目が若い女性には特に注意が必要です。

初めて行くならプノンペンとシェムリアップのどちらがおすすめですか?

夜遊び目的であれば、まずはプノンペンがおすすめです。

プノンペンはカンボジア最大の都市であり、KTV、ガールズバー、マッサージ、置屋など最も選択肢が豊富です。

一方、シェムリアップはアンコールワット観光のついでに遊ぶには便利ですが、店舗数やジャンルの豊富さではプノンペンに及びません。

初めてのカンボジア風俗なら、

「プノンペン3泊」
または
「プノンペン+シェムリアップ」

という組み合わせが無難でしょう。

カンボジア風俗では英語が話せないと厳しいですか?

簡単な英語だけでも十分楽しめます。

特に観光客が多いプノンペンやシェムリアップでは、スタッフも最低限の英語を話せる場合がほとんどです。

実際には、

  • How much?
  • Short time?
  • Long time?
  • Hotel OK?

程度の単語だけで成立することも少なくありません。

最近は翻訳アプリも普及しているため、英語に自信がなくても大きな問題になることは少ないでしょう。

カンボジア風俗まとめ

ご存じの通り、発展途上国なので、何と言いますか他国と比較するとサービス面でのバリエーションは乏しいです。観光に立ち寄ったついでにふらりとっていう感じで行くのが良いかもしれません。

私の知人はここでロ〇っ子と遊んでました。そんな彼は某県警に就職w 日本終わってますねww

発展してしまったタイにはない価格感を楽しみたいということであれば良いかもしれません。
圧倒的な力で楽しめるとは思いますw

30年ほど前までは、ポルポト派の独裁政治から脱したばかりで内戦の傷跡も色濃く残っており、お世辞にも安全な場所とは言えませんでした。地雷なんかも残っているエリアもありましたしね。でも、今はかなり改善されていると思います。

あと、ベトナム人の子も結構いっぱいいます。シェムリアップなどはベトナム人が商売の場として使っているような状態になっているようです。隣国と比較するとカンボジア人はお人好しなのかもしれませんね。

全くの余談ですが、カンボジア人は、どうやら遺伝子的に日本人と近いらしい(中国人や韓国人よりも)ので、どことなく顔立ちが似ている人も多いのですよね。そういう意味では親近感が湧きやすいです。

カンボジア以外の国も検討している場合は、
▶アジア風俗ガイドや▶海外風俗ガイドも参考にしてほしい。

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