
インドネシアのリゾート地である「バリ島」。リゾート地だけあって、日中は観光をメインに楽しみ、夜にはエロで満喫したいと考える方も多いでしょう。
もちろんバリ島には何種類かの風俗がありますが、有名なものとして、置屋があります。
観光客向けというよりもローカル向けの遊びにはなりますが、格安で遊べるので人気があります。
そこで今回は、実際に筆者がバリ島の置屋で遊んできたので、その体験談をご紹介します。
場所や料金、遊び方まで余すことなくお伝えするので、ぜひ最後までご覧ください。
バリ島の置き屋とは?どこにある?
バリ島の置屋というと、サヌール地区にある番号置屋やダナウテンペが有名です。
サヌールは、観光地であるクタとは反対側にあり、ザ・ローカルエリアになります。
番号置屋とは、その名の通り、番号がふられている置屋のことで「67X」や「2X」などが目印になっています。
「X」というのは「セックス」を意味しているようで、その前に番号がついていて、サヌール地区に点在しているのです。

こちらは、今回潜入してきた「67X」の置屋です。堂々と看板で置屋ですよと案内している感じですね。

そしてダナウテンペですが、こちらは番号置屋とはまた別の置屋街です。サヌール地区にありますが、女の子の数が多いことで有名です。
詳細は
▶バリ番号置屋のまとめ
番号置屋の場所
番号置屋と言ってもいくつかあり、場所も点在しています。
そんな番号置屋のひとつ、「67X」は、こちらにあります。少しわかりづらいのですが、大通りに面しているサークルKの横の路地に入って進むと、突き当たりにあります。
交通機関などはないので、Grabなどで「Circle K Danau Poso」を指定して行くと良いでしょう。

ちなみに、「67X」の手前で右に曲がったところには「66X」の置屋があります。規模的には小さめですが女の子は何人かいました。

また、他のサイトでは「67X」の手前に「18X」があり、そこがおすすめと紹介しているところもありますが、筆者が行った時には18Xはありませんでした。
18Xは消滅(あるいは移転?)して、綺麗なシェアオフィスになっておりました。
また、「67X」の近くにあるサークルKには、置屋の客引きのおっちゃんがいるので、その人に別の番号置屋をアテンドしてもらうのもいいかもしれません。
筆者は実際にチキってしまいアテンドはしてもらえなかったのですが、見るだけでもいいから連れて行くよと勧誘を受けました。

ダナウテンペの場所
ダナウテンペの場所はこの辺り。「The Yuma Bali Hotel」の向かいの小道を進むとあります。

この2本の通りが置屋群になっているようです。なお、片方の通りは若い女の子が多く、もう片方はおばちゃんが多い通りになっているようです。

こちらの大通りから小道に入ったところにあります。

結構奥にあるようです。このローカル感がたまらないですね。

奥に進むと、このようにおちゃらけている外観の建物があり、一つひとつが置屋のようです。

店の前に女の子が座って待機しているようですね。そこから女の子を選んで中に入る感じです。
夜はかなり盛っているようなので、興味のある方は行ってみてください。

なお、こちらは昼間に行ってみましたが、全く人はいませんでした。18時〜19時から徐々に女の子が出てくるようです。
全く人がいないわけではなく、かなり年齢層の高いおばちゃんが店の前でご飯を食べている姿は見れましたが、流石に無理なので諦めます。
バリ島の置屋の遊び方や料金
バリ島の置屋の遊び方はシンプル
簡単な流れ
- 金魚鉢にいる女の子を指名する
- お金を払う
- 部屋に移動してプレイ
基本的には金魚鉢に女の子がいるので、そこから好きな女の子を指名できます。場所や時間帯によって女の子の人数は変わりますが「67X」には15人くらいの女の子がいました。
プレイ自体は基本ゴムありの1発のみ。ただし、女の子との交渉次第ではゴムなしでもできるかもしれません。
料金相場は、これまた場所によって異なりますが、30万〜40万ルピア(2,800円〜3,800円)と把握してください。
日本人だとわかると最初に50万以上の金額で言ってくる可能性もありますが、一瞬で下げられます。
実際に筆者も最初に50万と言われましたが、高いと言ったら40万に落とせました。(もしかしたらもっと落とせたかもしれませんが)
と言っても40万でも十分に安いですが。
実際に「67X」で遊んできた体験談
それではここからは、実際に筆者が遊んできた「67X」の置屋の詳細なレポートをご紹介します。

今回訪れたのは、夜21時頃。暗いと分かりづらいのですが、入り口に入るまでは人がいるのかが全く分かりません。
しかし、67Xの門をくぐりすぐ右側に、男性が4〜5人と金魚鉢に入っている女の子15人くらいいました。
また、金魚鉢に入っておらず、外のベンチに座っている女性も数人いました。(ただ、年齢層は高め。年齢層が高めだから金魚鉢に入れないのか。)
男性はすぐに声をかけてきます。



と言い、男性が持っているレーザーポインターで、女の子を一人ひとりあてます。


こんな感じに、丁寧に説明はしてくれました。
全体的なレベル感ですが、こんな感じ。
ポイント
若くて可愛い(普通に選べる):2割
普通(妥協で選んでもいいかなくらい):5割
その他(厳しいのでそれなら帰る):3割
と言ったところ。まぁ、若くて可愛い女の子もいましたので、19歳のスレンダーの女の子を指名しました。
指名をしたら雛壇から女の子が降りてきて準備をします。そのうちに男性にお金を支払います。



あっさり40万に下げることはできました。愛想の良い男性だったので、これ以上は下げずにしておきます。
男性にお金を支払い、女の子の準備が整ったら、女の子と一緒に部屋に移動します。
部屋ですが、ヴィラみたいな感じ。「67X」自体が一つの置屋群のようになっており、金魚鉢と独立した部屋が何個もあるようです。

部屋はシンプルで、ベットとシャワートイレのみ。

とは言っても、ベットの裏に水溜めとおけがあり、そこで体を洗うような超狭くて汚い場所を想像していたので、それと比べたらちゃんとしてて良かったです。
ただ、綺麗かと言われるとそうでもないのでそこまで期待はしないでください。汚くもないし綺麗でもないという感じ。
部屋に着いたら、女の子と軽く会話をします。




レスタちゃんは19歳のスレンダー美女。会話に関しては簡単な英語なら通じますが、完璧ではないので翻訳を使って会話をします。
置屋なので、部屋に入ったらすぐに脱いでセックスかと思いましたが、意外と愛想の良い女の子で会話やイチャイチャもできたので、結構サービス精神が良かったです。



なんとシャワーも一緒に浴びれるようです。
お互いすっぽんぽんになり、シャワーを浴びに行きます。レスタちゃんはスタイルは良かったのですが、残念ながらOPは貧乳でした。
シャワーはホース式のもので水しか出てきませんが、そんな中でもレスタちゃんに入念に体を洗ってもらえました。
シャワーを浴びたらベッドイン。


恥ずかしがり屋なところも可愛いところ。
とりあえず筆者は仰向けになり、レスタちゃんの攻撃を受けます。
じっくりと手コキ&乳首舐めでボッキさせてからのフェラ。プレイ自体はぎこちなさもなく慣れているといった印象。
結構長めの前戯を済ませて、いざ挿入の時にレスタちゃんからゴムの提案を受けます。



ゴムなしでの交渉もできるようです。詳しく話を聞いてみると、プレイ代のうち、大半は店側に持っていかれるようで、女の子に入るお金は10万ルピアだけとのこと。
そのため、チップや交渉などでお金を稼がないと行けないらしいです。

ここは交渉次第なので、もっと下げれるとは思いますが、今すでに手持ちのキャッシュがなかったので諦めることにしました。
プレイを中断してしまい、少し小さくなってしまった息子を再度奮い立たせてくれて、プレイ再開。
ゴムを装着してくれて、挿入。騎乗位体制で腰を振るレスタちゃんの情熱的な一面も垣間見れてあっという間に発射してしまいました。
プレイ終了後も、シャワーで体を洗ってくれたり、一緒に横になってリラックスしたりとカップルのような気分も味わうことができました。



(レスタちゃん)「もしまた私に会いたくなったら連絡して!あなたの家まで会いに行くから」
店を介さず、個人的に会いにきてくれるのもOKらしいです。女の子からしたら、そっちの方が稼げますからね。
部屋を出たら女の子は金魚鉢に戻り、筆者は門をくぐり出て行きました。

後日メッセージでのやり取り。
一応時間は60分ですが、結構時間ギリギリまで一緒の時間を楽しめました。置屋でありながら、プレイが終わったら、さっさと出ていけみたいな感じもなく、満足度も高かったです。
バリの置屋の総合評価
注意ポイント
女の子:
サービス:
コスパ:
スタッフ:
総合:
サヌール地区に何個か置き屋がある中で、自分が行った「67X」の満足度は高いです。
めちゃくちゃ美人がいるというわけではないですが、行けば数人は選べるくらいのレベル感です。
女の子によるとは思いますがサービスに関しては、丁寧でしたし愛想も良かったので、良い意味で置屋クオリティではないと感じました。
料金に関しては、ローカル向けなので格安。ただし、日本人だと50万ルピアと相場以上の金額をふっかけてくるので注意。確実に40万には落とせますし、頑張ればもっと下がるかもしれません。
仮に50万払ったとしても、コスパは悪くないと思います。
そんな感じで、まだまだ置屋自体は盛んに営業しているので、ローカルと遊びたい方はぜひ行ってみてください。
番号置屋まとめ
今回はバリ島の置屋について紹介しました。バリ島のサヌール地区にいくつかある置屋ですが、値段は格安でローカル向けの遊びをしたい人にはおすすめです。
もちろん、日本語や英語はほぼ通じないので、なんとかコミュニケーションを取る必要はありますが、普通のスパやカラオケで遊ぶのに飽きた人はぜひ行ってみてください。
最後に|67X近くのグルメ情報
最後に、サヌール近くにあるおすすめのレストランを紹介します。
こちらのお店「Juicy and Crispy」は、ローカル感もありながらも、ヨーロッパ系の料理など種類豊富な料理を楽しめます。

筆者が食べたのは、ハンガリアングーラッシュスープとポテト。インドネシアのミーゴレンやナシゴレンに飽きていた口には、とてもおいしかったです。

これとコーラで合計1,400円くらいです。激安ではないですが、一人でも入りやすいですし、店員もフランクで感じが良かったので、ぜひ行ってみてください。
「67X」の一本隣の道路にありますので、プレイ前後に行って見てください。
バリ風俗全般については
バリ風俗まとめで詳しく解説しています。


