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バリの夜遊び・風俗情報まとめ【2018年最新版】

バリ(英語:Bari)をご存じない方は恐らくいないであろう。言わずと知れた世界的に有名なインドネシアにあるリゾートの島である。

バリはサーフィンが盛んでサーファーの聖地となっている。お隣の国でもあるオーストラリア人が特に多いように感じる。クタ・レギャンは繁華街となっており、夜は毎日クラブでどんちゃん騒ぎ。

リゾート地なので、一見、カップル向けで風俗なんてないんじゃないの?と思いがちですが、しっかりとありますので安心してください。

そんなバリ島の夜遊び・風俗事情についてご紹介していきたいと思います。

バリ風俗の種類と遊び方

大きく分けると、バリ島一の繁華街となっている西側のクタ・レギャンエリアと、少し落ち着いたサヌールエリアの2つがメインとなると思う。
少しマニアックな路線としては、デンパサール、ウブドもある。

番号置屋

サヌールエリアにあるのが置屋です。バンガロー(簡易宿泊施設)が各路地にあり、そこが置屋となっています。
道の番地に「番号」と「X」が書いてあるので、番号置屋という名前となりました。
「X」の意味は「セックス」だとか。

女の子は若い子が多く(若すぎて未成年なのでは?と疑わしき子も・・・)、基本はローカル向けなので料金も安め、バリの中ではもっともコスパの高い遊びと言える。

<遊び方>
いわゆる金魚鉢の中に女の子がいっぱいいるので、その中から選んで気に入ったら、ヤリ部屋を借りるか、部屋に連れて帰るかになります。
場所によっては、金魚鉢ではなく女の子を別の場所から呼んでくるパターンもある。

注意点としては、現地人に連れて行かれると確実にぼったくられるということです。
「ポン引きに連れてこられた奴は通常の3倍払ってたよ」と置屋のにいちゃんも呆れてましたw
ひどい場合は1万円から2万円くらいの金額になってしまうこともあるので、必ず自分で行きましょう。
タクシーで行く場合も同様です。

19時から11時くらいがゴールデンタイムになり、遅い時間だと指名されていたり、連れ出されていたりするので早めの時間の方がベスト。

<料金相場>
30万ルピア~

場合によっては50万ルピア以上の値段を言ってくる可能性もありますが、ディスカウント交渉頑張ってください。

サヌールの番号置屋入り口の様子。


暗い路地裏なので入るのに勇気がいるが危険はない。地元の高校生?大学生?らしきグループも物色しにきてたりと、ローカル感は満載である。

場所はサヌールのJIダナウ・ポソという通りに最も多くあります。
サークルKの横の暗い裏路地を入っていくと2軒ほどありますので、覗いてみてくださいね。

スパ(マッサージパーラー)

いわゆるマッサージパーラーなのですが、タイのマッサージパーラーとは異なり、もう少し簡略化されております。バンコクなどのMPを想像していくとちょっとがっかりするかもしれません。メンズスパなどとも呼ばれています。

<遊び方>
店内に入り荷物を預けると、フロアに通されます。そこでママさん説明のもと、女の子が数人から10人ほど並ぶので指名。
指名したら上の階の部屋に行きプレイとなります。

プレイ内容としては、裸で普通にマッサージし、おっぱいでマッサージされた後、ゴムありで挿入。下半身へのタッチはできない。
またはHJ(ハンドジョブ)コースであれば、手コキで終了です。手コキのことを通称「ハッピーエンド」といいます。

女の子を2名指名できるスパもあります。

<料金相場>
ボディマッサージ+HJ:60万ルピア
ボディマッサージ+最後まで:80万ルピア
3Pマッサージ:170万ルピア

<主な店舗>
クタにもできたロイヤルパレススパ(Royal palace Spa)

空港近くのバイパス沿いにあるオナシススパ(Onasis Spa)

リ・フリーズスパ(Re-Frezz-Spa)

いずれも少し郊外にあるのでタクシーで行くのが良いと思います。
他にもいたるところにスパはあるので、気になったら説明をきいてみたら良いかと思います。
レギャン通りの交差点あたりを歩いていると、「マッサージ?」と声をかけてくるやつもいます。

エスコート(デリヘル)

通称エスコートサービス。要はデリヘルである。

参考サイト:
http://bali.cracker.com/FemaleEscorts/

https://www.eurogirlsescort.com/escorts/bali/

女の子の写真付でWEBサイトに掲載されています。日によっている女の子が違うみたいなので、要確認。白人の女の子もいます。

女の子のプロフィールを見てみると、年齢、目の色、髪の毛の色、髪の長さなどなど細かいプロフィールが書いてあるのだが、その中でもバストタイプが「シリコン」であったり、性の対象が「バイセクシャル」であったりと、細かすぎかつ潔すぎて思わず呼んでみたくなるのであるw

<遊び方>
エージェントに頼むと、女の子の写真を送ってくれるので(あるいはWEBで選ぶ)、好きな子を選ぶ。
時間を決めて指名した子を呼ぶ。部屋に来たら、いつでもプレイ開始可能です。

基本は1時間なのだが、男がフィニッシュしたら容赦なく終了なので、前戯の前戯はゆっくりと時間を取りましょう。その方がお得です。
プレイに時間がかかる方は、即開始してください。

<料金相場>
1時間で50万ルピア、2時間で100万ルピアとなる。

しっかりとローカルのアジア系の子もいるのでご安心ください。

クラブ

最も有名なのはレギャン通りです。10数軒ほどのクラブが毎晩ズンドコズンドコ爆音で営業しています。
バリの爆発テロがあったのはこの付近です。立派なテロ被害者の慰霊碑が立っていますが、旅行者が記念撮影してたり、真横で爆音のクラブが有ったりと、全く緊張感がありませんw

<遊び方>
観光客の入場料は無料か100円程度。店内で、お酒を頼んで踊ったり、遊んだりできます。
欧米人はもちろん、日本人の女の子も遊びに来ていたりしますので、声をかけてみてはどうでしょう。
あちらも旅行で気分が上がってますので、いつもより際どいラインまでOKになっている可能性もあります。

もちろん欧米人も多いです。特にオーストラリア人が地理的に近いので多く、若い子も結構いるので臆せず狙っていきましょう。
ただし、彼氏付の子じゃないかどうかは注意深く観察してからの方がよいですよ。
特に地元のジゴロ付の子だとややこしくなるので気を付けましょう。

あとは今夜のお客を探している立ちんぼも結構います。

レギャン通りの夜の様子

立ちんぼ

いわゆる道などにいるフリーランスの売春婦です。

レギャンのクラブによく出没します。クラブの入り口などに立っていて、目が合った時に微笑んできたりしたら、その手の女と考えて良いです。
スミニャックだと「66(ダブルシックス)通り」という通りのビーチ付近によく出没します。
サヌールではあまり見かけません。

交渉次第で安くはなるかと思いますが、盗難には十分に注意のこと。財布はもちろん、携帯などの貴重品からは目を離さない方が無難です。

バリの女性向け風俗(ジゴロ)

タイのゴーゴーボーイも有名ですが、実はバリも女性海外風俗界隈では有名な場所です。
いわゆる「バリジゴロ」というやつです。別名ビーチボーイとも言います。

色々なパターンがありますが、
要は、ヒモを商売にしている男達なのですが、表向きはガイドです。

でも意外とちゃんとガイドしてくれたりします。

そして何よりやたらとフレンドリーなもんですから、楽しくて楽しくて・・・
「もしかして本当に自分の事、好きなんじゃないかしら?」
と錯覚しちゃうわけです。

あれ?なんかどこかで聞いたことありますね。

そうだ各地の嬢に入れ込む、日本人男性と同じですww
自分にだけ特別優しいんだな、この人は。って思っちゃったら、もう立派なカモですね。

<料金相場>
男娼の場合は、5,000円くらい。24時間だと1万円くらい

<遊び方>
ビーチとかクラブとかスーパーとか道とか、もう至るところで声をかけられるので、話してみてください。

ガイドしてあげるよ。とか日本語で話してくるので、まあいいかな~と思ったら、付いて行っても良いですし。
穴場スポットに連れて行ってくれたり、ローカルレストランに連れて行ってくれたりと、まあ楽しい時間は過ごせるとは思います。

ただし、十中八九、お金か身体が目当てなので、どこまで入れ込むかはあなた次第です。
レイプ事件なんかも発生してますので、油断しすぎは禁物ですよ。

日本の喧騒を離れて、南国ムード漂うバリ島でひと夏のアバンチュールを楽しむ。実に大人な楽しみ方ですね。
場合によっては0円でいけると思いますので、興味のある女性はガンガン誘っていきましょう。

バリの物価と食事について

バリの物価

まずは物価から。

クタのビーチ沿いのレストランなどに入ると、ご飯とお酒で軽く3,000円くらいかかったりします。
が、ローカルな食堂(ワルンといいます)だと、200円もあれば1食食べるくらいです。

ビールはビンタンビールが一番ポピュラーですが、小瓶で160円くらい。

観光地価格なので、場所によってピンキリですが、だいたい4分の一から3分の一くらいでしょうか。

バリの食事

ナシゴレン(チャーハン)、ミーゴレン(焼きそば)、サテ(鶏や豚の串焼き)など、東南アジアではおなじみのメニューが多いのですが、ちょいちょい辛いです。辛くしないでと言っても店によっては激辛だったりします。

もはや現地人と日本人では辛さの基準が違い過ぎるので、辛いものが苦手な人は要注意。少し高くつきますが、大人しく洋食か和食を食べた方がいいかも。

バリの通貨と両替

インドネシアの通貨はルピアです。

為替レートは
1ルピア=約0.0083円
1,000ルピア=約8.3円
(2017年10月9日現在)

インドネシアのお金は桁数が多すぎて最初は混乱します。もっとも簡単な計算方法は、0(ゼロ)を3桁取って8倍すると、ほぼ日本円になります。
0(ゼロ)を二つ取って、0.8倍でも同じですが、地元民やお店の表記では下3桁の0を省略する傾向があるため、前者の0を3つ取る計算方法をおススメします。

例えば、10,000ルピアの場合、「Ten thousands(テン サウザンド)あるいは(テンと省略)」と言ってくるので、最初は10ルピア??と戸惑うのですが、実際には10,000ルピアのことです。

両替については、街中を歩いているとレートが書かれた看板があるので、好きなところで両替すれば良いのですが、奥まったところでカメラも無いようなところの両替は注意してください。

札束が多いため数えている間に平気で1枚抜いたりしてきます。よく見てれば気付くのですが、なかなか巧妙です。しっかり数えて「1枚足りないよ?」って指摘すると、なんやかんやと言って誤魔化してきますので、こっちもイラッとして結局他の店でやることになります。
全部動画で撮ってyoutubeにアップしてやろうかと思うくらいイラッとしますw

というわけで、普通に表通りで堂々とやっているガラス張りでカメラ付の両替店でやった方が無難です。

バリの夜遊びに最適なホテル

バリには格安ホテルから高級ホテルまで幅広く揃っていますので予算に合わせて選べるのはよいですね。
遊びたい場所が決まっているのであれば、ホテルも決め打ちしてしまったほうが効率良く遊べます。

バリの夜遊びに最適なホテルについてはこちらも参考にどうぞ。

バリ風俗と夜遊びのまとめ

ご覧の通り、質・金額ともにかなりピンキリです。
そして基本的に日本語は通じません。場合によっては英語も微妙だったりしますのでそのあたりは覚悟の上臨んでください。

バリはジャカルタと違って、中華系の子も居ないことはないですが、ほとんどがバリバリのローカルの女の子です。だいたいはジャワ島の農村部出身の子が多いです。
コテコテのソース顔が苦手な人は向いてないかもしれませんね。

サーフィンやダイビングなど、マリンスポーツ天国なので、海好きの人にとっては居心地が良いと思います。
また、ジャカルタなどの大都会と比較すると、かなり安全です。
人も穏やかですし、海沿いのホテルなんかも雰囲気が最高です。
のんびりしながらブンブンしたいって人には最高の環境だと思います。

最近ではインドネシアでもネットでの出会いも盛んになっているようです。素人からプロまで色々いるようですがw
参考までにこちらもどうぞ
>>>可愛いバリっ子と出会う

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