世界中で夜遊び【ナンパと風俗】

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ジャカルタの風俗・夜遊び情報まとめ【2018年最新版】

インドネシアの首都ジャカルタ(英語:jakarta)。ジャワ島西部に位置する。
人口は950万人を超えており、都市圏で言うと3,000万人超。東京都市圏の次に大きいというアジア屈指の大都市圏を形成している。

タイ、フィリピンの陰に隠れてしまっているが、実は風俗も盛んです。というかバンコクにも負けず劣らずの性都ぷりです。ローカルの女の子の中でも中華系の色白美人も居れば、褐色のエロティックな子もいるという、人種のつるぼである点も面白いですね。

観光で訪れる人が少ないからか、そういった点も、まだまだあまり知られていませんね。

それではジャカルタの夜遊びをご紹介していきましょう。

ジャカルタの女の子の性格と容姿について

ジャカルタの女の子の容姿

インドネシアの人気女優「NIKITA WILLY(ニキータ・ウィリー)」です。可愛いですね。こんな感じの色白の子もいます。インドネシアも華僑が多い国なので、中華系の血が入っていると色白ですっきりとした顔立ちの子が多いですね。

いんどねしあ新聞より)
本当の意味でインドネシアのローカルの子というと、こういう感じの女の子達になります。
特徴としては、肌は褐色、鼻は少し横に広がっていて、目はぱっちり、まつ毛もバサバサ、彫りが深い。日本人の中でもいわゆるソース顔と呼ばれる人の系統ですね。

体型は小柄な人が多いと思います。やたら骨太な感じの子は少ないですので日本人ぽいですね。ちなみにおっぱいのアベレージは大きめだと思いますw でも、タイ人みたいに豊胸している子は少ないです。

多民族国家なので、ハーフ系の子が多いです。ゆえに美人も多いとされていまして、実際に多いと思います。特にジャカルタは他都市よりも群を抜いています。

また、いわゆるインポート系と呼ばれる外国人も多くいます。タイ人、フィリピン人、ベトナム人、ロシア人、中国人などなど、近隣諸国から出稼ぎに来ている子達です。ジャカルタまで来たのだからローカルの子と・・・ていうのをおススメはしますが、色々な国の子とお相手できるのもジャカルタという国際都市ならでは利点かと思います。

ジャカルタの女の子の性格

いわゆる南国気質である「陽気」「悩まない」「明るい」というとても良い性格である反面、約束を守らないなどのいい加減なところもあります。

陽気といってもフィリピン、タイほどの陽気さはないです。人には親切で笑顔も絶やさないですが、ゲラゲラ騒がしいといった印象はあまりのが私の主観です。

断るのが苦手という面もあるようで、どちらかといえば日本人寄りですね。

ジャカルタ夜遊びの種類

最も王道なのは、やはり豪華に「スパ」遊びでしょうか。中華系が好むいわゆるサウナですね。
しかし、ホテル置屋もなかなかのクオリティですし、もっと冒険したい人はコタ地区のどローカル置屋もあります。
テーメーも顔負けの援助交際バーもありとかなりバラエティに富んでおります。

女の子もインドネシア人だけでなく、中国人やベトナム人、白人などもいます。
安いところは安いですが、場合によってはそうでもないところもあります。

パラダイススパ(ソープランド)

日本でいうところのスーパー銭湯を高級にしたようなイメージでしょうか?だいたいホテルに併設されていることが多いです。中国によくある中華系の人が好む遊びですね。

<料金相場>
80万ルピア~250万ルピア(7,000円~2万円ちょっと)

<主な店舗>
・アレクシスホテル
・マリオボーロホテル

ショーアップされた女の子の中から気に入った子を指名。ジャグジーに一緒に入って遊んだりした後、プレイルームでエッチする。という流れ。
ローカルかインポート系(ロシア、タイ、フィリピンなどの外国人)かで料金が異なる。

参考:ジャカルタ・マリオボーロホテルの「パラダイススパ」

置屋

置屋には「ホテル置屋」と「ローカル置屋」の2パターンあります。

■ホテル置屋
ホテル置屋は貧乏くさい小さいお店ではなく、中級ホテルに設置されているパターンです。「クラシックホテル」が有名ですね。

<料金相場>
50万ルピア~(4,000円~)

<主な店舗>
・クラシックホテル
・ホテルトラベル

クラシックホテルでは、施設内に置屋が2件、カラオケが1件、スパ1件、クラブ1件とあり、夜遊びし尽すには最高の環境です。

■ローカル置屋
ローカル置屋は、まさに掘立小屋のような小さい部屋で一発やるというスタイル。2016年春に壊滅したカリジョドがこれにあたります。カリジョド以外にも想像を絶するような置屋があるので上級者向けかも。

<料金相場>
20万ルピア~(1,600円~)

※2017年3月現在、別の場所で新しいカリジョドが復活しているようです。

参考:ジャカルタの置屋はフェラ上手の美人ぞろい

出会いバー

CJ’s Barが最も有名ですね。バンコクのテーメーカフェ、マニラのLAカフェに並ぶ援助交際バーです。インドネシア女子(カラオケ嬢・売春婦・OL・学生等)が集まってくる場所です。

<料金相場>
エントランスフィー:15万ルピア(1,200円程度でワンドリンク含む)
女の子チップ:100万ルピア~(8,000円~)

<主な店舗>
・CJ’s Bar
・BATS

超高級ホテルに入っていますし、音楽も生バンドとクラブミュージックという感じですし、ドレスコードもあります(短パン、サンダルはNG)のでテーメーカフェなどと比較すると断然に格式は高いです。日本人駐在員も多いので、現地のちょっとグレードの高い女の子が、ちょっと余裕のある人を見つけるための場所。というイメージでしょうか。下手にカラオケに行くよりレベルの高いが居たりするので、ジャカルタに小慣れた人には良い遊び場ですね。

CJ’s Barの方が女の子は若い傾向があります。また日本人客も多いです。好みと気分に応じて使い分けてください。

KTVカラオケ(キャバクラ)

KTV(カラオケ)は、ブロックMと呼ばれる日本人街のような場所に密集しています。日本でいう、いわゆるキャバクラです。ブロックMだけで20軒ほどのカラオケがあります。ほとんどが故大沼氏のグループだそうです。
ブロックMはカラオケだけでなく、ブロックMプラザというショッピングモールや日本食レストラン、居酒屋なども密集している場所です。

どの国でもそうですが、カラオケ(キャバクラ)は会社の接待で行く機会が多いですね。
日本人向けだけあって日本語は多少通じますし、日本語の歌も歌えます。歌は古い歌が多いですが・・・

女の子は初心者(ノナ)と上級者(スーパーバイザー)で指名料金が分かれます。
ノナだと仕事を始めたばかりの子も多いので日本語が通じなかったりしますが初々しく、スーパーバイザーだと過去に日本人と付き合っていたりするので日本語は達者ですが、別のところも達者と。なかなか丁度良いところがない状態です。

<料金相場>
ワンセット:100万ルピア(8,000円程度)
お持ち帰り(ベーオー(BOOKING OUT)):1万円程度

<主な店舗>
・YUJIRO(ユウジロウ)
・JAWA JAWA(ジャワジャワ)
・CAMEREON(カメレオン)

日本のキャバクラと違う点は、女の子をお持ち帰りができるという点です。ジャカルタでは「ベーオー」という言いますが、「ペイバー」や「バーファイン」と同じ意味ですね。

お持ち帰りまですると、トータルで2万~3万円になりますので、決して安くはないですね。

クラブ・ディスコ

現地の若い中華系美女たちの遊び場となっており、男性の客層は外国人が多い。日本人も人気です。場所によってはプロがいます。

<注意点>
・ドレスコードがある
・IDが必要
・ドラッグが蔓延している場合がある

<料金相場>
エントランスフィー:ドリンク込みで10万~25万ルピア

<主な店舗>
・エンピリカ(Empirica Bar & Lounge)
・ブロウフィッシュ(Blowfish Kitchen & Bar)
・ゴールデンクラウン(Golden Crown)

高級志向の箱とローカルの箱でかなり客層も雰囲気も異なります。あまりクラブ慣れしてない方は高級志向の箱から攻めた方が無難かもしれません。昔よりは安全になってきているとはいえ、ローカル向きの箱だとキメちゃってる人が踊ってたりするので危険度大です。

ジャカルタでナンパ

前述の女の子の性格でも書きましたが、インドネシアの女の子は断るのが苦手。だったりしますので、気軽に電話番号やWhatsAppもしくはWeChatなど(インドネシアではLINEはあまり使われていません)聞いちゃいましょう。日本でナンパするよりはるかに成功率は高いですよ^^

ナンパといえばクラブが定番ですが、ショッピングセンターやレストランなどでもいける時にどんどんいっちゃいましょうw

インドネシアはかなりの親日国なので、日本語を勉強している人も多いし、英語もかなり通じます。実はインドネシア語も日本人にとっては習得しやすい言語のようなので、興味のある人は覚えていったら、さらに成功率アップ間違い無し!

ジャカルタの通貨と計算方法

為替レートは
1ルピア=約0.0083円
1,000ルピア=約8.3円
(2017年10月9日現在)

インドネシアのお金は桁数が多すぎて最初は混乱します。もっとも簡単な計算方法は、0(ゼロ)を3桁取って8倍すると、ほぼ日本円になります。
0(ゼロ)を二つ取って、0.8倍でも同じですが、地元民やお店の表記では下3桁の0を省略する傾向があるため、前者の0を3つ取る計算方法をおススメします。

例えば、10,000ルピアの場合、「Ten thousands(テン サウザンド)あるいは(テンと省略)」と言ってくるので、最初は10ルピア??と戸惑うのですが、実際には10,000ルピアのことです。

客引きや女の子との値段交渉でとっさに計算ができるように、もしくは桁間違いをしないように最初のうちに慣れておいた方が無難です。女の子に「100万ルピアだよ^^」って言われてボったくられているような感覚に陥ったり、チップを要求された時によくわからなくなって、結構な金額を渡してしまった。。。なんてこともありますので。

ジャカルタ市内の移動手段

公共移動手段があまり発達していません。

バスはありますが、ローカル向けです。言葉もまともに通じません。そしてテロがあったりもするので安全とは言えません。
そのため、市内の移動は主にタクシーを使うことになるのですが、ジャカルタの交通事情はアジアの中でもワースト1です。いや、世界一かもしれない・・・特に日中帯の渋滞は異常です。

■タクシー
見たら分かると思いますが、車の屋根に「TAKSI」と書いてあるのがタクシーです。

ジャカルタは車も多いのですがバイクも多く、皆さん縦横無尽に進んでいきます。2車線なのに勝手に3車線にしちゃってたり、信号のない交差点もチラホラあるので、まるで川の流れのように車両が流れていきます。

そんな状態ですので、近い距離にも関わらず、とてつもなく時間がかかったりしますし、排気ガスで空気が悪いです。
日中帯の移動は極力避けるか、歩ける距離なら歩いた方が早いと思います。

そして、タクシーの運転手は隙あらばボッタくろうとしてくるので、余計なチップは渡さないようにしましょう。「必ず渋滞してるからー」と言って上乗せしてこようとしてきます。そう言われるとなんか悪いような気になってくるのですが、問題ありません。騙されないように。

■トランスジャカルタ
道路の中央を専用道路で走るので、渋滞でも早いです。料金も3,500ルピア(およそ30円)と格安なので、かなり助かります。
ただし、主要道路しか走っていないのでピンポイントに行きたい場所がある場合は、結局タクシーあるいは徒歩と組み合わせる必要があるかもしれません。

ジャカルタ夜遊びまとめ

旅行で行く人が少ないので情報も少ないかもしれませんが、風俗に関していうとバンコク、マニラに匹敵するものがあります。
アジアの中ではベスト3に入るかもしれませんね。

観光資源も意外と多いので、「観光に行く」という言い訳も使えないことはないと思いますよw

ただ、夜遊びスポットがどこかに集中しているわけではなく、広い市内に点在しているので計画的に遊ばないとなかなか難しいかとは思います。

最近ではインドネシアでもネットでの出会いも盛んになっているようです。素人からプロまで色々いるようですがw
参考までにこちらもどうぞ
>>>可愛いジャカルタっ子と出会う

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公開日:
最終更新日:2017/10/09