(引用:twitter.com)
セフレを作りやすい職業3位は「バンドマン」です。
もう聞いただけでモテるだろうな。と思った方も多いでしょうし、多かれ少なかれ、モテるかもしれないと思ってギターに挑戦してみたりしたことのある男子も多いのではないでしょうか。
まあ、実際バンドマンはモテます。よくマンガなんかにも出てきて、何故か可愛い子と付き合ってたりしますよね。
この記事では、なぜバンドマンがセフレを作れるのか。について詳しくご紹介していきたいと思います。
セフレを作りやすい理由
バンドマンがセフレを作りやすい理由をお伝えしましょう。
正直、バンドマンはモテます。
その理由は
- 将来ビッグになりそう
- 髪型が奇抜
- 意外と協調性もある
- 女の子は流行りの音楽が好き
- そもそもバンド好きの子はヤリマンが多い
です。もう少し掘り下げてご紹介していきたいと思います。
将来ビッグになりそう
女の子たちから見たら、バンドマンと言うだけで将来なにかビックなものになりそうな気がするのです。
実際、メジャーデビューして有名になれば、確実にビッグになりますからね。
ただし、有名になれるのはごく一部です。
でも、その狭き門を目指して、夢を追いかけているだけでも、モテるのです。
女の子は夢のある男が好きなのです。
女の子は特に若いときは安定やサラリーマン的な生き方を求めていないのです。
女の子は歳を取れば安定した生き方を求めますが、若いときには、正直、フラフラしたような生き方に心を動かされるモノです。
髪型が奇抜
髪型が奇抜だと言うのもあるでしょう。
奇抜な髪型をしているだけで、なんとなくホストのような感じがするからです。
バンドマンから実際聞いた話ですが、髪型を伸ばしている時の方が、モテたと聞きます。
バンドマンを辞めて、髪の毛を切ったらそれだけでモテなくなったようです。
そして、ホストなどが大好きです。
ビジュアル系のバンドの恰好などは正にホストのようです。
ですから、ホストクラブにまでは行きたくないと考えている人達の場合などは、ホストぽい格好をしているバンドマンに憧れるのでしょう。
意外と協調性もある
バンドマンがモテる理由は奇抜な格好以外にもあります。
どういうことかと申しますと、バンドマンをやるには、みんなと協調して何かをやる必要があります。
みんなと協調してやることで、次第に協調性が出て来ます。
女の子は協調性がある男性が好きです。
多少カッコいいよりも協調性がある男性が好きなのです。
結局、仕事についた時に協調性がある方が出世するからでしょうね。
もし、今、仕事についていなくても、将来、仕事に就く可能性はありますから、本能的に女の子は協調性のある女の子を好むのでしょう。
女の子は流行りの音楽が好き
若いときの女の子は流行りの音楽が好きだと言うことです。
若いときは本当に音楽が好きです。
流行りの音楽を知らなければそれだけでハブられることもあります。
ですから、流行りの音楽を弾いている知っているというだけでモテます。
正直、もし、マイナーな音楽をやりたいのであれば、モテることは諦めたが良いでしょう。
どちらかを取るべきです。
モテるために自分の個性を殺して音楽をするのか?
あるいは、モテることで始めたけれども、どうでも良いと思ってしまい、自分独自の音楽や自分の好きな音楽のジャンルを追及していくかです。
そもそもバンド好きの子はヤリマンが多い
バンド好きの女の子というのは、言ってみればミーハーな子も多いです。
チャラチャラとその場のノリだけで、ガンガンいっちゃうような子も居ます。
ロック系の音楽が好きな子とかだと、そもそもロックは既成概念をぶち壊してナンボなので、貞操観念もぶち壊しちゃうような子も多いのです。
どんな女の子と知り合えるのか?
どんな女の子と知り合えるかと言うと、バンドマンの追っかけです。
バンドマンの追っかけからは、単にバンドをやっているだけで、モテます。
バンドの追っかけの女の子はパンク系のような感じのキャラクターが多いです。
この子達はワルっぽい生き方に憧れます。
将来が安定している男よりも、今を大事に生きたいような刹那的な男を追いかけたいのです。
前述したように、若いときにはホスト風の恰好をしたような男性に女の子は憧れます。
基本的に流行りの音楽が好きで、音楽を知っていないとハブられると感じる恐怖感からバンドマンを追いかけます。
もし、流行りの音楽をしたいのであれば、こういう女の子たちからモテますけれども、モテないようになるでしょう。
もしも、モテるようになりたいのならば、流行りの音楽をしましょう。
正直、彼女らは流行らない音楽をやっている男性には興味がありませんから・・・
流行らない音楽をしてもモテるのは、オバサン世代とかで第一線から引退した人たちです。
どんな人がなれるのか、どうしたらその職業につけるのか?
バンドマンには、どんなに人がなれるのでしょうか?
バンドマンには正直誰でもなれます。
誰でもなれます。
と言うような言い方をすると一生懸命にやっている人たちからはムカつかれるかも知れません。
私が今述べているのは、誰でも一流のバンドマンになれると言うことではありません。
もし、なんちゃってバンドマンで単にモテるためだけに活動したいのならば、今すぐにでも名乗れると言うことです。
バンドマンになるには、ある程度のギターが弾けたり歌が歌えたりする必要があります。
単にモテたいだけの男性がバンドマンになって、ギターが弾けたりするのは、非常に難しいかも知れません。
ならば、ボーカルをしてみるのはどうでしょうか?
ボーカルならば、歌を歌えば良いので、気合でなんとかなるかも知れません。
それも、なんちゃってボーカルなんですけれども、もしも、単にもモテる目的にしたい人でしたら、なんちゃってバンドマンでも、上手くやって女の子を盛り上げて丸め込むことが出来たらモテます。
そして、もし、バンドのチームを作って、みんなで組んでやれば上手く行けばモテると思います。
正直、モテるためにバンドをやるのは邪道かも知れませんが、やっているうちにモテることもありますから、なんとも言えません。
バンドマンまとめ
いかがでしたでしょうか?
モテるためバンドをやりたいのならば、流行りの曲が好きか、流行りの曲を弾くことに抵抗が無いのか、どちらかでしょう。
そうでない場合は、避けて置いたほうが良いでしょうね。
もし、バンドマンなんてなれないよっていう人は、音楽に詳しくなるだけでも女の子と話が合うので、近づくチャンスは作れますよね。それだけでもそれなりに効果はあると思います。

